Kiitos(キートス)

株式会社キートスカーブスフランチャイズ加盟企業

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池田 小夏

池田 小夏

入社10年/ Pint-UP / マネージャー

痛みと戦う人の、
一番の味方でいたい。

アウトライン
入社10年のベテランコーチ。カーブスから新業態の1号店立ち上げにチャレンジし、3店舗の開業に携わる。「痛み難民」の方々が運動で変わっていく姿を支えながら、思考の変化で自身も大きく成長。地域への貢献と後輩コーチの環境づくりを目指して奮闘中。
  • # 01

    私たちが向き合っているのは、痛みを抱えながらも諦めずに前を向こうとしている方々——いわゆる「痛み難民」と呼ばれる方々です。その方たちが自分の力で体を動かし、ご自身の力で痛みを改善できるよう、私たちがそばでサポートしています。

    もともと「運動を通じて人の役に立ちたい」という思いから、10年前に入社しました。昨年、新しく1号店(高島屋店)をオープンするにあたって声をかけていただき、チャレンジしたいという気持ちで移動を決断。以来、1号店・2号店・3号店と、3店舗の立ち上げに携わってきました。

  • # 02

    1号店のオープン当初にご入会されたメンバーさんと、先日半年以上ぶりにお会いしました。姿勢がすっきりと良くなり、動きもみるみるスムーズになって、痛みが改善してライブにまで行けるようになったと笑顔で話してくださいました。「半年から1年で、人ってこんなに変わるんだ」と、改めて深く実感した瞬間でした。

  • # 03

    広報活動でお客様との最初の接点をつくり、体験へとつなげ、継続して通っていただくまでの一連の流れを自分たちの手で作っています。痛みで困っていた方が少しずつ変化・成長していく姿を間近で見られるこの仕事は、個人の健康だけでなく、地域の医療課題にも本当に貢献できると実感しています。

    大変だったこと・成長できたことは、Pint-upは新業態のため、立ち上げ当初はノウハウもゼロからのスタート。チーム全員で試行錯誤しながら正解を探し続けた時期はとても大変でしたが、それがやりがいでもありました。また個人的には、以前はネガティブに考えを突き詰めすぎてしまう癖がありましたが、仕事と上司・部下との関わりの中で考え方が根本から変わりました。思考が変わると行動が変わり、うまくいくことが格段に増えました。それが私の一番の成長です。

  • # 04

    まずは店舗数を増やすこと。店舗が増えるということは、それだけ多くのお客様に喜んでいただけているということ。さいたま市・上尾市など地域の皆さんのニーズにもっと応えられる存在を目指しています。そしてもう一つ、一緒に働くコーチたちが本当にやりがいを感じながら働ける環境を作ること。それが今、最も大切にしている目標です。

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